荘司執念の5勝目&繁永プロ初打点!西武3連戦!楽天イーグルス(2026/7/17〜7/20)

7月の三連休です。私は土曜と祝日が休日勤務。楽天モバイルが最強となるために文字通り体を張ったプレーを見せております。3連勝と波に乗る我らの楽天イーグルスは土曜日から楽天モバイル最強パーク宮城で埼玉西武ライオンズと3連戦。お天気が少し心配ですが、はたして4連勝、はたまた6連勝はなりますでしょうか?吉井理人監督就任後は11勝9敗。監督しか代わってないのに不思議です。注目のプレイボールです。

2026/7/17

出場選手登録抹消
投手    29    田中 千晴
投手    69    内 星龍
内野手    60    ワォーターズ
内野手    73    小森 航大郎

この日、楽天イーグルスは4選手を抹消しました。内星龍投手は7月16日のオリックス戦の6回から登板し、2アウトから連打を浴びて4失点。その後も二三塁のピンチを招きイニング途中での降板となっていました。田中千晴投手も同試合の8回に登板し無死満塁のピンチを招き、併殺打の間に1失点し、イニング途中での降板となっていました。ワォーターズ選手は6月4日に再昇格。なかなか出場機会を得られない中、直近出場の2試合では安打を放っていましたが、ここで抹消となりました。小森航大郎選手も6月14日に今季初昇格も、6試合の出場で6打数無安打となっていました。

2026/7/18

出場選手登録
投手    19    荘司 康誠
投手    52    津留﨑 大成
内野手    30    繁永 晟
内野手    63    入江 大樹

この日、楽天イーグルスは4選手を登録しました。津留﨑大成投手は今季17試合に登板。6月11日に抹消となってから約1か月、ファームで調整。直近の2軍戦3試合では無失点を継続するなど安定した投球を披露しています。繁永晟選手はドラフト3位ルーキーの内野手。今季は既に5試合に出場しています。5月15日以来の昇格となり、二軍で打率.328と好調を維持している打撃でアピールできるか注目です。入江大樹選手は今季10試合に出場し打率.250。6月4日に抹消となりましたが、直近の二軍戦では2本塁打を含む4試合連続ヒットを記録する活躍を見せ、昇格を勝ち取りました。

相手先発は3年目左腕、武内夏暉投手。13試合6勝4敗、防御率2.64。立派な成績です。我らの楽天イーグルスの先発は4年目右腕、荘司康誠投手。14試合で4勝8敗、防御率4.39。なかなか厳しいシーズンとなっていますが、困難があるからこそ、犬鷲ファンは熱くなれるのです。エースの誇りを胸に今日こそ勝利してもらいましょう。本日のスタメンはこちら。

1番: 中島 (右)
2番: 黒川 (一)
3番: 辰己 (中)
4番: マッカスカー (左)
5番: 村林 (二)
6番: 浅村 (指)
7番: 繁永 (三)
8番: 太田 (捕)
9番: 宗山 (遊)
先発: 荘司 (投)


楽しみな打順です。ドラフト3位ルーキーの繁永晟選手が7番3塁でスタメンに入りました。ファームでは好調を維持していますので、今日こそ初ヒットに期待してます!太田光選手がスタメンマスクをかぶります。前の試合では4打数無安打3三振だったマッカスカー選手は1日の休養がありましたので打ちまくってもらいたいです!

西  001 001 000  計2  H8  E0
楽  010 010 10X  計3  H6  E0
勝利投手 荘司 (5勝8敗0S)
敗戦投手 武内 (6勝5敗0S)
セーブ 藤平 (0勝1敗19S)


2回裏、カーソン・マッカスカー選手がレフトのホームランゾーンに先制の12号ソロホームランを放ちました。7月に入って6本目の本塁打です。「打ったのはチェンジアップです。先制できて良かったよ。勝てるように次の打席も頑張ります」と笑顔で語りました。しかし、すぐに3回表に無死二塁から蛭間拓哉選手にセンター前ヒットを打たれて同点に追いつかれてしまいます。5回表、太田光捕手がライトスタンドへ今季第2号のソロホームランを放ち勝ち越し。しかしまたもや6回表、二死一三塁から石井一成選手にタイムリーを浴びてすぐに同点に。先発の荘司康誠投手は7回115球6被安打8奪三振2与四球2失点の力投を見せてくれました。7回裏、二死三塁のチャンスにルーキーの繁永晟選手が武内投手の直球をレフト前にはじき返しタイムリーヒットを放ちます。これがプロ初安打で初打点。繁永選手は球団広報を通じて「とにかくうれしいです!ファームで取り組んできたことが結果として出てよかったです」とコメントしました。おめでとうございます!一塁ベースを回ったところで喜びを爆発させている間に、一塁手のネビン選手にタッチされて、あわやアウトになりそうなきわどいプレーとなりました。8回は泰勝利投手が、9回は藤平尚真投手がそれぞれ1回ずつ無失点に抑えて試合終了。今季4度目の4連勝となりました。

2026/7/19

今季初の5連勝はなりますでしょうか。相手先発は高橋光成投手。14試合で7勝4敗、防御率2.31。先発の柱となる堂々たる成績ですが、7月に入ってから2試合いずれも5回持たず、計7回1/3を投げて11失点と調子を落としています。楽天イーグルスとは今季初対戦です。昨季の楽天イーグルスは高橋光成投手に5試合で防御率0.82に抑えこまれました。我らの楽天イーグルスの先発は助っ人右腕のウレーニャ投手。9試合で2勝3敗、防御率4.64。下半身の張りから戦線復帰し、約1カ月半ぶりの先発となった7月11日の福岡ソフトバンク戦では、4回9被安打6与四球7失点。しかし楽天モバイル最強パーク宮城では、6試合で27回2/3を投げ防御率2.28と好相性です。本日のスタメンはこちら。

1番: 繁永 (三)
2番: YG安田 (指)
3番: 辰己 (中)
4番: マッカスカー (左)
5番: 村林 (二)
6番: 浅村 (一)
7番: 宗山 (遊)
8番: 太田 (捕)
9番: 武藤 (右)
先発: ウレーニャ (投)


おやおやおや?「4連勝中だから昨日と同じでいいか!」と、私が監督ならそうなりそうですが、なかなか新鮮な顔ぶれとなりました。未来を感じる打順です。昨日に引き続き太田光捕手がスタメンマスクをかぶります。今季の西武戦では打率.360と好相性です。昨日は2打数2安打1四球と活躍したマッカスカー選手がいつものように4番に入りました。昨日は1番の中島大輔選手と2番の黒川史陽選手は4打数無安打。今日は思い切った起用を見せて、繁永選手が1番、YG安田選手が2番に入りました。さらに9番レフトに武藤選手がスタメンです。高橋光成投手はかなりの強敵ですのでぜひ若い力で勝利をつかんでください!

西  004 000 200  計6  H11  E0
楽  003 000 000  計3  H06  E0
勝利投手 髙橋光成 (8勝4敗0S)
敗戦投手 ウレーニャ (2勝4敗0S)
セーブ 甲斐野 (2勝2敗9S)


3回表、一死二塁から西川選手にタイムリーを打たれて先制されると小島選手に3ランを打たれて0対4。3回裏、YG安田選手に3ランが飛び出し1点差。このまま長打を毎試合打ってもらえると楽天イーグルスの未来は明るいです。ウレーニャ投手は6回83球7被安打1奪三振2与死球4失点。7回表、代わった藤原聡大投手が西川選手にタイムリーと小島選手に犠牲フライを打たれて3対6。このまま1本のヒットも打てず残念ながら敗れてしまいました。藤原聡大投手は1回9球2被安打2失点。これで防御率は5.40となりました。津留﨑大成投手が2回を無失点に抑えたことが収穫だったかもしれません。

2026/7/20

出場選手登録
投手    11    岸 孝之
出場選手登録抹消
投手    22    J.ウレーニャ


昨日は負けてしまいましたが今日は勝っていただきましょう!西武ライオンズはブルペンデーとなりました。相手先発はE.ラミレス投手。5試合で2勝1敗、防御率5.40。来日初の先発登板です。これは勝てるでしょう!我らの楽天イーグルスの先発は20年目右腕、岸孝之投手。5試合で2勝2敗、防御率2.10。現在、3試合連続QSを記録中。安定感が出てきました。本日のスタメンはこちら。

1番: 中島 (右)
2番: 黒川 (三)
3番: 辰己 (中)
4番: マッカスカー (左)
5番: YG安田 (指)
6番: 浅村 (一)
7番: 繁永 (二)
8番: 堀内 (捕)
9番: 入江 (遊)
先発: 岸 (投)


ルーキーの繁永選手が今日もスタメンです。昨日ホームランを打ったYG安田選手が5番・指名打者に入りました。期待してます。入江選手がショートでスタメンに入りました。堀内捕手がスタメンマスクをかぶります。

西  040 001 000  計5  H10  E0
楽  000 031 000  計4  H08  E0
勝利投手 中村祐 (1勝0敗0S)
敗戦投手 岸 (2勝3敗0S)
セーブ 甲斐野 (2勝2敗10S)


健闘虚しく惜しくも敗れてしまいました。岸孝之投手は6回91球8被安打2奪三振1与四球5失点。その後の柴田大地投手、泰勝利投手、中込陽翔投手がそれぞれ1回ずつ投げて無失点に抑えたことは今後につながる明るい材料だったのではないでしょうか。期待していたYG安田選手は5打数無安打に終わりました。

ニュースピックアップ(2026/7/17〜7/20)

覚悟の背水陣!荘司康誠投手の並々ならぬ執念

7月18日の西武戦を前に、本拠地・楽天モバイル最強パーク宮城でキャッチボールなどの調整を行った荘司康誠投手は、今季開幕投手を務め3連勝スタートを切ったものの、5月5日の日本ハム戦以来8試合白星から遠ざかり自身6連敗中という苦しい状況です。「ラストチャンスだと思っている」と背水の覚悟をこの日は口にしました。直近7登板連続でホームランを打たれ、無駄な四球から走者をためる課題を痛感しつつも、周囲の支えに感謝しながら「強いボールを投げこんでいく」と眼光を鋭くして眼前の決戦に集中していました。開幕投手の栄誉から一転、トンネルから抜け出せずに苦悩する荘司投手の姿には胸が締め付けられる思いでしたが、自分の課題を客観的に捉えて「ラストチャンス」と言い切る男の目つきにはゾクゾクするような熱いものを感じましたね!無駄な四球でおにぎりの具をポロポロ落とすようなもったいないピンチさえ防げば、あの力強い直球で西武打線をキリキリ舞いにできるはずですし、迷いを捨てた荘司投手がマウンドで暴れまわって久々の笑顔を見せてくれることを全犬鷲ファンが全裸待機レベルの全集中で信じて応援していますよ!

歓喜と冷や汗の繁永晟選手のプロ初打点!

7月18日に楽天モバイル最強パーク宮城で行われた西武戦にて、出場選手登録即「7番・三塁」でスタメン抜擢されたドラフト3位ルーキーの繁永晟選手が、7回の同点の場面で西武の武内投手からレフト前へ勝ち越しのプロ初安打初打点となるタイムリーを放ち、チームの今季4度目となる4連勝に大きく貢献しました。試合後はプロ初のお立ち台に立ち「ラストチャンスの気持ちで臨んだ」と喜びを爆発させましたが、タイムリー直後に喜びすぎて一塁ベースから足が離れかけてタッチされリクエスト検証になる珍事もあり、吉井監督からは「あれはちょっと駄目ですね。帰ったらお母ちゃんに怒られていると思う。反省してもらいます」と苦笑い交じりに猛反省を促されていました。プロ12打席目での待望の初ヒットが試合を決める勝ち越し打になるなんて繁永選手は持ってる男以外の何物でもありませんが、嬉しさのあまりベース上で喜びの舞を踊って足が離れちゃったのは思わずズッコケましたし冷や汗が滝のように流れ出ましたよ!「良いことがあってもそのまま終われない」という本人の自己分析も味わい深いですが、吉井監督の言う通り仙台の我が家に帰ったらお母様から「何やってんのアンタ!」と正座で雷を落とされていそうで想像するだけでジワジワきますし、このお茶目な失敗を教訓にして次は完璧な走塁とド派手なヒーローインタビューを見せてほしいですね!

涙のトンネル開通!荘司康誠がつかんだ気迫の5勝目

7月18日に楽天モバイル最強パーク宮城で開催された西武戦に先発した荘司康誠投手は、6回終了時に100球へ達しながらも7回のマウンドへ上がり、連続三振を含む3者凡退に抑えるなど7回6被安打2失点の魂の力投を披露し、5月5日以来9試合ぶりとなる待望の5勝目を挙げました。太田光選手の勝ち越しソロやルーキー繁永選手の決勝打に助けられ、お立ち台では「苦しい思いをして食らいついてきたシゲ(繁永)に感謝したい」と後輩を称えつつ、ファンに向けて再び勝ちを届けることを力強く誓いました。約2ヶ月もの間、試行錯誤を繰り返しながら暗闇の中でもがき続けて勝ち取ったこの白星は単なる1勝以上の価値がありますし、お立ち台で後輩の繁永選手と並んでニコニコしている姿はまるで仲の良い兄弟のようで最高に微笑ましかったので、この勢いのまま後半戦は連勝街道を爆進して防御率も僕の体重くらい劇的にスリム化させてほしいところです!

仙台の街に舞い降りた救援の救世主!マルテ投手が来日!

楽天球団は7月17日に新外国人選手であるジュニオル・マルテ投手の来日を発表し、7月18日には本拠地・楽天モバイル最強パーク宮城にて背番号「23」のユニホームに身を包んだ入団会見が行われました。メジャー通算103試合登板の実績を持ち、昨季中日で35試合に登板し防御率1.95という好成績を残した188センチの大型速球派右腕は、「日本に戻れて興奮している」「仙台は過ごしやすい雰囲気」と笑顔を見せ、手薄な救援陣を救うべく100%の力で投球することを力強く宣言しました。苦しいブルペン陣にこれ以上ない超強力な助っ人がやってきてくれて、ファンのテンションはすでに楽天モバイルの電波並みにビンビンに高まっていますよ!昨季セ・リーグで防御率1点台を叩き出した実績は伊達じゃないですし、仙台の住み心地の良さを気に入ってくれたなら、美味しい牛タンと笹かまぼこを浴びるほど食べてスタミナを極限まで充填してもらい、相手打線をまるで台風のごとく豪快になぎ払う無敵のピッチングを100%超えの全力投球でバシバシ披露してくれることを大いに期待しています!

99日ぶりの一発!YG安田選手が西武戦で放った反撃の狼煙

7月19日に楽天モバイル最強パーク宮城で行われた西武戦にて、「2番・指名打者」として6試合ぶりに先発出場したYG安田選手が、4点ビハインドで迎えた3回無死一三塁の場面で相手先発の高橋光成投手の初球フォークを完璧に捉え、右翼席中段へ飛びこむ2号3ラン本塁打をたたきこみました。この本塁打は4月11日のオリックス戦以来99日ぶりとなる一発で、直前に武藤敦貴選手の安打&二盗と繁永晟選手の連打で作ったチャンスを最高形で活かし、初回左前打と合わせてマルチ安打を記録して存在感を猛アピールしました。久々のスタメンで即結果を出す勝負強さはさすがですし、なにより武藤選手が足でかき乱して繁永選手がつないだお膳立てを初球から一振りで仕留める集中力はまさに脱帽もので、99日分の鬱憤を全部吐き出すような豪快なスイングを見せられたら、今後も「打席に立つたびに何かやってくれるんじゃないか」とワクワクが止まらなくなっちゃいますね!

敗戦の中に咲いた希望の芽!若鷲たちの積極性

7月19日に楽天モバイル最強パーク宮城で行われた西武戦で、楽天は先発のウレーニャ投手が6回4失点、新人ドラフト1位の藤原投手が1回2失点と打ちこまれ、3対6で敗れて今季初の5連勝を逃しました。それでも、最下位に沈みながらも吉井監督就任後は12勝10敗と勝ち越していて、この試合でも武藤選手、繁永選手、YG安田選手が見せた積極的な打撃と走塁に対して、吉井監督は「9番(武藤)、1番(繁永)、2番(YG安田)。あそこは良かった。みんな本当に積極的にスイングを掛けてくれているんで失敗することはある。トライしないのがアスリートとして一番ダメなことなので良かった」と若手たちの果敢なチャレンジ精神を高く評価していました。

レジェンド岸孝之が味わった痛恨の一瞬と若手への教訓

7月20日に楽天モバイル最強パーク宮城で行われた西武戦に先発した41歳のベテラン岸孝之投手は、6回8被安打5失点で今季3敗目を喫し、チームも4対5の接戦を落として2連敗となりました。2回二死一二塁から源田選手へ悔いの残る四球を与えた直後、古賀選手に先制3ラン、西川選手にソロホームランを浴びる展開となり、岸投手自身が「すごく悔いの残るのはフォアボール。それがすべて」と猛省するとともに、吉井監督も「若い投手たちもあれはあかんやろと思ってほしい失敗」と若手陣への反面教師としての学びを口にしていました。普段は精密機械のようなコントロールを誇る岸投手ですら、たった一つの四球から一気に流れを失って連弾を浴びてしまうプロの厳しさには、見ていて思わず「野球怖っ!」と叫びそうになるほど背筋が凍りつきましたよ!百戦錬磨のベテランですらこういう罠にハマるのですから、ベンチで見ていた若手投手陣にとってはどんな高級な野球教材よりも骨身に染みる生きた勉強になったはずですし、この悔しさを糧にして岸投手には次回登板で相手打線を完璧に料理する神投球を見せてもらいましょう!

アクシデント!中島大輔が打球直撃の災難

7月20日に楽天モバイル最強パーク宮城で行われた西武戦にて、5回に反撃のきっかけとなる2点タイムリー二塁打を放つなど2安打2打点と大活躍していた中島大輔外野手が三塁走者としてリードしていた際、マッカスカー選手の鋭いライナー性のファウルが利き腕である右肘付近を直撃し、途中交代を余儀なくされました。病院へは行かず翌日以降の様子を見て判断するとのことですが、乗りに乗っていた背番号9のアクシデントに球場全体がヒヤリとさせられる一幕となりました。チームを勢いづける2点二塁打を放って「今日の中島選手は完全に覚醒してるぞ!」と大喜びしていた矢先、まさか味方の放った弾丸ライナーが右肘に直撃してしまうなんて、神様も意地悪が過ぎるというか漫画みたいな不運すぎて開いた口が塞がりませんでしたよ!大事に至らず病院行きを回避できたのは不幸中の幸いですが、絶好調だっただけに痛みなのほかショックもデカいでしょうから、右肘にたっぷりアイシングをして仙台の美味しい名物を食べて超回復してもらい、また元気にグラウンドを駆け回る姿を1日でも早く見せてほしいと切に願っています!


3連戦お疲れ様でした!私も3連休は2日勤務でした!結果としては1勝2敗とカード負け越しにはなってしまいましたが、荘司投手のトンネルを抜ける魂の力投、繁永選手の記憶に残るプロ初打点、YG安田選手の快音など、未来につながる光がいくつも差しこんだ熱い3連戦でした!果敢にチャレンジするからこそ生まれる失敗もアクシデントも、全ては強いチームになるための糧。百戦錬磨のベテランの教訓を胸に、若い力がこのまま一気に覚醒してくれることを期待せずにはいられません!私も休日勤務でしっかり体を張りつつ、まだまだここから巻き返していく楽天イーグルスを、全集中で熱く応援し続けていきますよ!

GO! Eagles!


参考情報(ニュース出典)
Yahoo!ニュース/楽天イーグルス関連
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/teams/376/top