交流戦初勝利なるか?横浜決戦!楽天イーグルス交流戦(2026/6/1〜6/4)

5月は7勝18敗。交流戦はまさかの開幕6連敗。そんな話はもう忘れましょう。今日から6月です。ここから勝っていきましょう!火曜日から横浜で横浜DeNAベイスターズと3連戦が始まります。現在、横浜DeNAベイスターズはセ・リーグ4位。交流戦でも2勝4敗と負け越しています。これは初勝利のチャンス到来。楽天イーグルスは悲願の交流戦初勝利を挙げることができるのでしょうか?

2026/6/1

出場選手登録抹消
投手    61    古賀 康誠

古賀康誠投手は2022年育成で入団した4年目左腕。2025年の11月に支配下登録され、5月22日に1軍登録。5月29日、9回に4点ビハインドの場面でプロ初登板し、長岡秀樹選手とサンタナ選手をアウトに仕留めるも、二死二塁から武岡龍世選手と茂木栄五郎選手に連続適時打を許し1回を2失点。ホロ苦いデビューとなりました。二軍では1勝2敗、防御率6.56の成績です。

2026/6/2

出場選手登録
投手    20    伊藤 樹

ドラフト2位ルーキー右腕の初昇格です。二軍で8試合に登板し3勝1敗、防御率3.86。いよいよ一軍で勝負です。先発ではなく中継ぎでの起用となりそうです。

台風6号の接近により各地で雨。幸運にも横浜スタジアムでは予定通り開催されそうです。今日こそ勝ってください!相手先発は13年目右腕、平良拳太郎投手。7試合で2勝3敗、防御率4.35。我らの楽天イーグルスの先発は4年目右腕、エースの荘司康誠投手。9試合で4勝5敗、防御率3.54。前回登板となった5月26日の中日戦では負け投手となったものの、7回6被安打1失点と好投を見せました。本日のスタメンはこちら。

1番: 佐藤 (右)
2番: 辰己 (中)
3番: 平良 (三)
4番: 浅村 (一)
5番: 村林 (遊)
6番: 黒川 (二)
7番: マッカスカー (左)
8番: 太田 (捕)
9番: 荘司 (投)


こうして見ると、圧倒的な最下位にいるチームとはとうてい思えません!個人的には「なんか勝てそう」と昨季に比べて毎試合に期待感あります。大丈夫です。絶対勝てます。本日は2番に辰己選手が入り3番になんと平良選手が入りました。台風を弾き飛ばせるマッカスカー選手のパワーに期待してます。打球だけでなく、落ちこんだチームやファンの空気もまとめてスタンドに運んでください。

楽  002 000 023  計7  H11  E0
デ  000 030 000  計3  H10  E0
勝利投手 柴田 (1勝1敗1S)
敗戦投手 中川虎 (4勝2敗0S)


3回表、一死二三塁から佐藤直樹選手の犠牲フライと辰己選手の二塁打で2点を先制。しかし5回裏、一死一二塁から蝦名達夫に3ランホームランを打たれて逆転されてしまいます。4回以降、楽天イーグルスはなかなか点が取れません。荘司康誠投手はその後は無失点に抑えて、6回95球7被安打7奪三振2与四球3失点。エースとして安定感あるピッチングを見せてくれました。 7回に柴田大地投手が二死一三塁のピンチを迎えましたが宮﨑敏郎選手を見逃し三振に斬ってとり無失点に抑えてくれました。そして8回表。先頭の辰己選手が四球で塁に出ると二死となりますが村林選手も四球で塁に出て二死一二塁。ここで今日からキャプテンに就任した鈴木大地選手が代打で登場。フルカウントから一二塁間にゴロが転がりセカンドが追いついて一塁に送球。ここでキャプテンがヘッドスライディング!ギリギリのタイミングでしたがなんとセーフ!この間に辰己選手が素晴らしい走塁を見せて二塁からホームイン!リプレー検証でも結果は変わらずキャプテンの執念の内野安打で同点に追いつきました。さらに二死一三塁で打席には今日2三振のマッカスカー選手。代打を送られてもおかしくなかった場面で監督は彼に勝利を託します。フルカウントまでよく見て、最後は外角の変化球を上手にミートしてレフト前ヒット!ついに、ついにやってくれました!マッカスカー選手のタイムリーで逆転に成功!8回裏、加治屋蓮投手が2安打打たれながらも無失点に抑えます。9回表、代打に伊藤光選手が登場。昨季は横浜ベイスターズで6試合しか出場できなかった無念をぶつけるような意地を感じさせるバックスクリーンへのソロホームランが飛び出て貴重な追加点。ドラマを感じました。さらに佐藤直樹選手がたたきつける打球と快速で内野安打を放ち、一死となってから平良選手がレフトスタンドへ全身を使った豪快なスイングで2ランホームラン!これで今季第8号。170センチの身長ながらも素晴らしいパワーです。これで7対3。9回には藤平尚真投手が登板してわずか8球で無失点に抑えて試合終了!途中まで本当に厳しい試合でしたが、キャプテンの執念とマッカスカー選手の集中力と伊藤光選手の意地と平良選手のパワーで鮮やかな逆転勝利となりました!今季一番心に残る試合でした。

2026/6/3

昨日は素晴らしい勝利を見せてくれました。相手先発は3年目右腕の石田裕太郎投手。9試合で3勝5敗、防御率2.14。負けはこんでますが安定感抜群。中9日での登板です。我らの楽天イーグルスの先発は3年目左腕の古謝樹投手。8試合で1勝4敗、防御率4.41。昨季は7勝を挙げましたが今季は残念ながら打ちこまれています。本日のスタメンはこちら。

1番: 佐藤 (右)
2番: 辰己 (中)
3番: 平良 (三)
4番: 浅村 (一)
5番: 村林 (遊)
6番: 黒川 (二)
7番: マッカスカー (左)
8番: 太田 (捕)
9番: 古謝 (投)


今日も充実の打順です。これは勝てそうです。平良選手が今日も3番に入ります。昨日は決勝打を打ち明確に勝利に貢献したマッカスカー選手が今日もスタメンです。彼がいると迫力が違います。

楽  000 000 002  計2  H8  E0
デ  000 000 000  計0  H3  E1
勝利投手 西垣 (3勝2敗0S)
敗戦投手 山﨑 (0勝1敗13S)
セーブ 藤平 (0勝1敗11S)


両チームとも1点も取れない、息詰まる投手戦となりました。9回表、マウンドに上がったのは守護神の12年目右腕、山﨑康晃投手。17試合で0勝0敗2ホールド13セーブ、防御率は1.65。素晴らしい抑え投手です。先頭の村林選手がショートへの内野安打。昨日の鈴木大地選手に続き、ヘッドスライディングでセーフとなりました。ここで一死から中島大輔選手がスプリットを捉えて二塁打を放ち、ついに先制点!送球の間に村林選手が三塁まで進塁すると、太田光選手の打席で山﨑投手がなんと暴投。これでさらに追加点を挙げました。先発の古謝樹投手は6回102球2被安打5奪三振1与四球の無失点。素晴らしい投球でした。7回から鈴木翔天投手、8回から西垣雅矢投手、9回から藤平尚真投手が無失点に抑えて見事、完封リレーを達成しました。中継ぎで抑えこむ、昨季の勝ちパターンが蘇ったような素晴らしい試合でした。

2026/6/4

出場選手登録
内野手    60    ワォーターズ
出場選手登録抹消
内野手    63    入江 大樹


3年目のワォーターズ選手が2度目の昇格。4月3日に初昇格し念願の1軍デビューを果たすも、6試合の出場で1打席のみの起用にとどまりました。4月30日に登録抹消。約1か月ぶりの1軍舞台となります。ファームで31試合に出場し打率.213、5打点6盗塁を記録しています。登録抹消となったのは6年目の入江大樹選手。今季1軍で10試合に出場し12打数3安打、打率.250。直近6打席で無安打でした。

2連勝でいよいよ復調の気配を見せています。今日も勝利を楽しみにしています。相手先発は9年目左腕、東克樹投手。9試合で5勝3敗、防御率1.68。通算65勝33敗。3年連続二桁勝利。こ、これは強敵です。我らの楽天イーグルスの先発は7年目右腕、瀧中瞭太投手。7試合で2勝2敗、防御率1.56。前回登板した5月28日の中日戦では6回を無失点。今シーズンは素晴らしいピッチングを続けてくれています。そろそろ疲れが出てきそうな時期ですががんばってください。本日のスタメンはこちら。

1番: 佐藤 (右)
2番: 辰己 (中)
3番: 平良 (三)
4番: 浅村 (一)
5番: 村林 (遊)
6番: 黒川 (二)
7番: マッカスカー (左)
8番: 太田 (捕)
9番: 瀧中 (投)

攻撃力のある頼もしい打線です。新戦力の佐藤選手、平良選手、マッカスカー選手が機能しています。これで宗山塁選手が復帰してくれば打線にさらなる厚みが加わります。太田捕手が連戦に次ぐ連戦によって疲れが見えてきたのが気にかかる所。堀内捕手や伊藤光捕手にもがんばってほしいです。

楽  400 000 030  計7  H09  E0
デ  000 000 071  計8  H12  E0
勝利投手 伊勢 (1勝1敗0S)
敗戦投手 西垣 (3勝3敗0S)


嘘のような結末を迎えました。最初に吉報から。我らのマッカスカー選手が4打数3安打の猛打賞。打率が急上昇し、ついに.260に上がってきました。打率1割台で悩んでいましたが、いよいよ本領発揮です。・・・さて。試合に戻りますと。初回、佐藤直樹選手が先頭打者ホームラン。無死一二塁で浅村栄斗選手が二塁打で1点を追加。村林一輝選手が四球で満塁となると黒川史陽選手が犠牲フライ、マッカスカー選手がタイムリーを放ち、なんと1回で4点を先制します。先発の瀧中瞭太投手は6回102球を投げて6被安打5奪三振、無死四球の無失点。素晴らしいピッチングでした。7回に登板した九谷瑠投手は14球で無失点に抑えました。8回に一死満塁から佐藤直樹選手が走者一掃の二塁打を放ちました。この時点では7対0。誰もが勝利を確信した瞬間でした。しかし、8回に柴田大地投手が登板。蝦名達夫選手に三塁打、牧秀悟選手に適時打、佐野恵太選手に四球、筒香嘉智選手にヒットを与え、無死満塁で加治屋蓮投手に交代。ここで度会隆輝選手に死球を与えて痛恨の押し出し。勝又温史選手への二塁ゴロの間に1点取られ、さらに京田陽太選手に適時打を打たれて1失点。松尾汐恩選手は三振に抑えて、これで終わりそうに見えましたが、宮﨑敏郎選手に適時打を打たれて7対5。先ほど三塁打を打たれた蝦名達夫選手に死球を与えて二死満塁となり、ここで津留﨑大成投手に交代。しかし牧秀悟選手に2点適時打を打たれてしまい、ついに同点に追いつかれてしまいました。そして9回裏、マウンドには西垣雅矢投手。二死一二塁から暴投でサヨナラ負けとなりました。三木肇監督は「結果こうね、試合最後、負けてしまうと。選手たちは必死にプレーしてる中でのことなので、改善と言いますか、いろいろ細かいことはあると思いますから、それは進めますが、こういう試合になって本当に申し訳ない気持ちです」と試合後に話しています。背景には中継ぎ陣の疲労もあるかと思います。ペナントレースは55試合が経過。今日投げた九谷瑠投手は10試合で防御率0.64。柴田大地投手は14試合で防御率4.22。加治屋蓮投手は26試合で防御率3.00。津留﨑大成投手は15試合で防御率2.87。西垣雅矢投手は24試合で防御率5.49。それ以外の投手でも藤平尚真投手は21試合で防御率3.10。鈴木翔天選手は21試合で防御率4.91。内星龍投手は19試合で防御率6.23。救援防御率4.21は両リーグワーストです。

ニュースピックアップ(2026/6/1〜6/4)

荘司康誠投手、意地の先発調整!

6月1日、本拠地で調整を行った荘司康誠投手は、DeNA打線に対し「力負けしないように厳しくつく」と気迫のコメントを残しました。チームは6連敗中で、自身も直近3試合は黒星と苦しんでいますが「ピッチャーがしっかりしていれば勝てる」とキッパリ。その後の6月2日の試合では有言実行。見事に連敗を止める投球を見せてくれました!正直、荘司康誠投手の「ゼロを積み上げる」という言葉を聞いて、守護神かと思うほどの安定感を期待したのですが、本人はもっと必死だったようです。いや、もはや気迫で白星をたぐり寄せたその姿、まさにイーグルスの守護神ならぬ「守護荘司」と呼んでもいいのでは!

NPB、開幕日決定と育成枠拡大!

6月1日に都内で開かれた実行委員会で、来季の開幕が3月26日に決定しました。さらに6月2日から、2軍の育成選手出場枠が最大7人に拡大されることが決まりました。運用実績を踏まえて来季以降の出場枠を改めて検討する予定です。また、リプレイ検証のスピードアップも報告され、平均30秒も短縮されたとのこと。これでもう「審判の検証を待っている間にカップラーメンが伸びる」なんて心配もなくなりますね!冗談はさておき、出場機会が増える育成選手たちにとっては大チャンス。支配下登録を目指してどんどんアピールしてほしいところです!

鈴木大地選手、緊急キャプテン就任!

6連敗中でダントツ最下位に低迷するチームを立て直すべく、6月1日にベテランの鈴木大地選手が新キャプテンに就任しました。シーズン途中での就任は異例ですが、指揮官の期待を背負った鈴木大地選手は「先頭に立って前へ進む」と決意を表明。ロッテ時代からのリーダーシップは折り紙付き、まさに楽天の「大地に根を張る」大黒柱です。とはいえ、36歳での突然の指名。その渋い表情と熱いプレーで、チームの重苦しい空気を一掃してほしいものです!

ルーキー伊藤樹投手、プロ初昇格!

6月2日のDeNA戦、ドラフト2位の伊藤樹投手がプロ初昇格を果たしました。早大で通算22勝を挙げたルーキーは「ここで(1軍合流が)来ると思っていなかったので、投げられる準備はしてましたけど、すごくうれしい気持ちと、言われたときはちょっと緊張というか、そういうのはちょっとだけしました」と言いつつも、中継ぎとしての役割をしっかりと意識。「ピッチャーとしての大事なことは、1イニングをちゃんとゼロに抑えてベンチに戻ってくることだと思う。場所は関係ないですし、ファームでは先発が多かったですけど、結果を出さないといけないところなので。中継ぎでもどこでも、1イニングをゼロに抑えて帰ってくるっていうのは大事にしたい」と語りました。三木肇監督も「若々しく投げてほしい」と期待を寄せます。1軍のスピードに驚く暇もなく、いきなり戦力としての期待ですが、ここは物怖じせず、力強い直球を投げこんでほしい!「伊藤樹投手、初めての1軍マウンドで足が震えてない?」なんて心配は無用。彼がマウンドで躍動する姿は、まさに若鷲の飛翔となるはずです!

キャプテン鈴木大地選手の一撃で連敗ストップ!

6月2日のDeNA戦、2対3と逆転を許した8回、新主将・鈴木大地選手が執念の同点適時内野安打!続くマッカスカー選手との連携で勝ち越しも呼びこみ、チームはついに交流戦初勝利。連敗も6でストップさせました。三木肇監督も「大地がいい仕事をした」と絶賛。試合後、鈴木大地選手が泥だらけになってヘッドスライディングした姿を見て、全イーグルスファンが泣いたのは間違いありません。キャプテンの「C」マークを胸につけた瞬間にあの粘りを見せるなんて、漫画の設定なら完璧すぎてボツになるレベルです!

伊藤光捕手が古巣相手にメモリアル弾!

6月2日のDeNA戦、37歳の伊藤光選手が9回に古巣からバックスクリーンへのソロホームラン!これで史上49人目となる「全球団本塁打」を達成しました。本人も「感触はめっちゃ良かった」と笑顔。移籍後初の一発が古巣相手で、しかもメモリアルという出来過ぎたストーリー。伊藤光選手、どんだけドラマチックなんですか!これからは「メモリアル・ヒカル」と呼ぶことにしましょう。次のメモリアルは…とりあえず、全打席でホームランでも打っちゃいますか?

平良竜哉選手、ダメ押しの完璧アーチ!

6月2日のDeNA戦、9回には平良竜哉選手がダメ押しの8号2ランをレフトスタンドへ。4点差に広げる完璧な一発で、勝利を決定づけました。「完璧だった」という言葉通り、まさに狙いすましたスイング。「もう特に打順は何番でも変わることもないので、自分のやるべきことっていうのは。特に今日3番だからといって全然、何も背負うこともなく普通に入りました」と淡々と話しました。平良竜哉選手のコメントからは、連敗脱出のプレッシャーなど微塵も感じさせません。3番起用に応える勝負強さがすごいです。このままの勢いで、交流戦を暴れ回ってほしいものです!

中島大輔選手、執念の決勝打で勝ち越し!

6月3日のDeNA戦、0対0で迎えた9回に途中出場の中島大輔選手が決勝の適時二塁打!同級生の黒川選手やドラフトで同期の古謝樹投手の好投に応える一打で、チームは2連勝となりました。「古謝に勝ちは僕が打席立った時にはつかない状況でしたけど、なんとかついてほしいなって思ってましたし、相手の石田投手も、大学時代何回も対戦している同級生だった。黒川も打ってますし、頑張ってる中、自分は見守ることしかできなかった。いろんな思いもあったんで、古謝が投げた試合が勝って良かった」とドラフト同期や同級生たちの奮闘に刺激を受けつつ勝利を喜びました。

1位:西武 33勝21敗2分
2位:ソフトバンク 31勝23敗 2差
3位:オリックス 30勝25敗 1.5差
4位:日本ハム 28勝29敗 3差
5位:ロッテ 27勝28敗 0差
6位:楽天 21勝33敗1分 5.5差


ようやく交流戦で初勝利を挙げることができました。しかし、依然として5位のロッテに大差で引き離される圧倒的な最下位。この状態から抜け出すことができるのでしょうか。中継ぎ陣が疲労困憊。先発陣も駒が足りません。打線が好調なのが好材料ですが、タイムリー欠乏症の試合も多いです。まだまだ早すぎますが、この1年は我慢の年にして若手に経験を積ませるのも良いかもしれませんね。まだまだ一軍で活躍していない投手はたくさんいますので、どんどんチャンスを与えていくのはどうでしょう?金曜日からセ・リーグ2位の阪神タイガースとの3連戦。超一流の先発ピッチャーが登板予定です。はたして楽天イーグルスはこの苦境から抜け出すことはできるのでしょうか?新たなヒーローは生まれるのでしょうか?犬鷲ファンはどこまでついていくことができるのでしょうか?私のブログ記事も今季の終わりまで続くのでしょうか?今後の戦いに目が離せません。

GO! Eagles!


参考情報(ニュース出典)
Yahoo!ニュース/楽天イーグルス関連
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/teams/376/top